はじめまして!HPに遊びに来ていただいてどうもありがとうございます。薬師が丘在住のブリーンといいます。オーストラリアから広島へ移住して9年目、現在たくさんの子ども達に英語を教えています。保育園のレッスン、プライベート、出張レッスンも行っています。どうぞ宜しくお願いします。

昨年の12月に公表した文部科学省の改革方針です。受験英語ではなく国際的に活躍できる人材育成のため外国人とのコミュニケーション能力の向上を目指して、早いうちから英語の基礎固めを行うというものです。「英語、やはり必要かしら?」と困惑されるのは当然のことだと思います。学校での評価は英語の理解力を基本に「積極性、意欲性、表現力」とあります。もちろん学校で意欲的に学んでもらいたいのですが、上達する前に成績の評価付けでお子様が「英語嫌い」になることだけは一番避けたいシナリオですよね。 

英語って得意じゃない・・。日本語とまったく違う構造ですからね。でもレッスンの仕方で子供は見違えるほど変わります。「もっと知りたい!」「楽しい!」とプラスのイメージを持つことが大事です。子供はこのプラス思考で英語を捕らえるとき私たち大人より格段に集中力が優れ上達が早いのです。私たちのレッスンは早いうちから子ども達に外国語を学ぶ楽しさ=発見を知ってもらい英語の世界へいざないます。適切な環境で、一人ひとり子供と真剣に向き合い丁寧に指導します。子供の能力を最大限に引き出し興味の芽を摘まないレッスンを考案しています。

私たちが子ども達に常に思い願うこと、それは英語は外国語でありコミュニケーションのツール。自分の気持ちを国も文化も違う相手に伝えるということ。英語を使って、もっと自分を表現してみたい!世界のお友達と話してみたい!というゆるぎない好奇心と自分はできるという自信を持ち続けてもらいたいのです。英語を学ぶその先に見えるものをしっかり見据え「好奇心」と「自信」を損なわないことそれが上達の鍵だと思っています。

最後に・・・・

これからお子様に英語をお考えの方、幼児期からの早期英語レッスンは大変有効です。小学生から英語の基礎をしっかり身につけたい、英語がちょっとわからなくなってしまったというお子様、中学英語は曖昧にしておくとますます難しくなる教科です。まずは一度体験レッスンをおためしください。きっと英語を学ぶ=発見に夢中になっていただけると思います。